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デートすべき?戸惑うペニー&レナード

桜の木の前で笑っている女性

ペニーは彼氏のマイクと大喧嘩。マイクが、ペニーとのプライベートな関係についてブログにアップしたことが原因のようです。
レナードは、あわよくばこのまま別れて欲しいという期待を胸に秘めながら、ペニーを慰めます。
しかしその努力も虚しく、逆に仲直りを促してしまう結果に。さっそくマイクに会いに行ったペニーですが、すでに別の女性と一緒にいたところを見てショックを受け、別れを決心。
タイプの男性とはことごとく上手くいかず、「一度でいいから私を大事にしてくれる人と付き合いたい」とこぼすペニーに、「僕はどう?」とレナード。突然の提案に戸惑うペニーですが、レナードのデートの誘いをO Kし、ついにデートすることになります。
とはいっても、今まで友達だった二人。このまま進んで良いのかどうか悩み、それぞれがシェルドンに相談します。
「デートするべき?」「付き合うべき?」
それに対してのシェルドンの答えは、
「シュレディンガーの猫だよ」
つまり、「上手くいくかどうかは、やってみるまで分からない」ということ。
これを聞いて一瞬で理解し納得するレナードと、困惑して説明を求めるペニー。それぞれ一抹の不安を抱えながら、なんとかデート当日を迎えます。
浮いた話とは無縁の彼らに舞い降りた、レナードとペニーがデートするというニュース。二人の関係は今後どうなってしまうのでしょうか。
そして、シェルドンは無事に中国語を習得し、中華料理屋に文句をいうことができたのでしょうか。
シーズン1最終話、是非ご覧ください。

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